MEMBER
ランギスの核となる
メンバーたち。
MEMBER
_INTERVIEW
02
Takuya Sebe
瀬邉 拓也
便利屋として、アタッカーとして。
切り込みます、どこへでも。
任せてもらえる信頼と期待と。
責任を背負って。
学生時代から代表の坂とは付き合いがあり、年齢に関係なく切磋琢磨していく仲。以前の会社では、現場での叩き上げのようなイメージでガツガツ数字を追うタイプでした。色々な経験を経て、新しい環境に挑戦したい、会社の成長に寄与できる存在になりたい、そう思えたのがランギス入社のキッカケです。自分を雇い入れてくれたこと、代表からの「お前、頼むな」と言う言葉に応える為に、何でもやるつもりでいます!「これは無理だろう」と言われるような壁こそ、ぶち壊しにいくのが私のスタイル。
バックリから詳細を埋める、
点と線をつなぐ。
マネージャーの坂や高橋が案件をとってくる、いわゆる「点」を打つ人であれば、私はその点と点をつなぐ役割を担っています。日々現場に飛び込みつつ、今足りていない点、やるべき事、現場への落とし込みなどを徹底する。クリエイティブな発想も大事ですが、しっかりとした計画と実行力が無ければ絵に描いた餅になってしまう。感覚的なアイデアを具体的な行動や数値に落とし込み、プロジェクトごとに「どう動くことが最速で成果を出せるか」をシビアに考え、スタッフが安心して走っていける、加速していけるような、そんな道を作るのが私の仕事です。
LANGIS